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Youtubeのライバルたちを一歩出し抜こう!最強動画分析法

こんにちは!

モチモチ君です。

 

今回は、ライバルを徹底解析できるリサーチの方法についてお話ししようと思います。

 

以前から『リサーチは大事である』と言っていますが、そのリサーチの具体的なやり方や、重要性についてはあまり語らなかったかと思います。

 

ですので、今回はそこを明らかにしていこうと思います!

 

 

リサーチの目的

 

さて、まずリサーチをする前に『リサーチの目的』についてお話します。なぜリサーチが必要なのかと言うと、『売れている動画とその理論を盗むため』です。

 

具体的に言いますと、『P○4が売れているワケを知れば、この○boxが売れていない理由がわかるははずだ!』みたいな感じです。ここで出てきたハードのお話は特に意味はありません。

 

重要なのは、『売れている理由を知れば売れない理由がわかる』という点です。別にX○oxを批判したいと言うわけではありません(笑)

 

動画で言うと、「再生数が多い動画のジャンル、その動画の技術。そう言った視点から見たときに自分で再現できるかどうか?」を知りたいんです。

 

再現できるなら、当然アレンジもできるはずですよね?そして、売れている動画の売れている部分をそのまま使うわけですから売れないはずがないんです。

 

売れる動画のノウハウを盗んで、それを使って売れる動画を作る。

その為にリサーチが重要なんです。そして、リサーチして得た情報を分析することができれば必ず成功できます。

 

 

キーワードを選ぶ

 

さて、動画を作ろう!と言ってもジャンルを特に決めていないのであれば、まず動画のジャンルを決める必要があります。

 

当然ですよね。ですが、その「ジャンルを決める」という行為がなかなか難しいんですよね…

 

そこで、結構簡単にキーワードおよび動画のジャンルを決められる方法を伝授します!!

これは内緒にしてくださいよ?

 

では、まずYouTubeの検索窓に適当な『平仮名1文字』を入れます。例えば「ら」とかですね。

 

すると、色々な検索候補が出てくると思います。その中の1つを、これまた適当に選びます。ちなみにこの検索候補の事をサジェストと言います。

 

このサジェストで選択したものが「キーワード」です。意外と簡単に決められますよね?僕は最初にこれを聞いた時はめっちゃ驚きましたw

 

話が逸れましたね。では出てきた動画の中から、「上位の動画の再生数」「動画の件数(そのキーワードで出てくる動画の総数)」に着目してリサーチしていきます。

 

上位の動画再生数を気にするのは、将来的にどれくらい再生されそうか、と言うポテンシャルを計るためです。

 

再生数が100万越えならその10分の1くらいはほぼ確定で再生されるでしょう。しかし、再生数が少ない分野ならこちらの動画も再生数は多くないでしょう。

 

次に動画の件数の方です。この、動画の件数が多いと言うことはそれだけライバルがたくさんいると言うことです。

 

ライバルがたくさんいるならば避けた方が良いですよね。なので、別のキーワードを考えるか、今のキーワードに何か一言足す必要があります。

 

こう言ったことが予想できるので、必要なのです。

 

 

動画の内容を見る

 

先程までの行程でキーワードおよびカテゴリーが決められたと思います。では、決めたカテゴリー内の動画を見ていきましょう。

 

この記事の最初の方で述べた『ライバルが売れている理由を知る』為に動画を見ていくわけですね。

 

具体的に見るポイントとしては3つあります。

 

1つは広告が表示されているか。

2つ目は再生回数の遷移。

3つ目が動画の内容。

 

この3つです。

まず、広告が表示されていないと言うことは『YouTubeおよびGoogle側が広告を出さない』ようにしていると言うことです。

 

つまり、規約違反をしている可能性があります。そうでないのならば大丈夫でしょう。

 

次に再生回数の遷移ですが、簡単に言うとどの様に再生回数が伸びていったのか。という事を調べます。

 

やり方は簡単で、動画の下の方にある【その他】欄から【統計情報】をクリックすればグラフとして遷移が出てきます。

 

それを見ることで、その動画がトレンド型であるか特化型であるかがわかります。急に伸びるタイプと、徐々に伸びるタイプ。この違いです。

 

さて、動画の内容ですがその前の2つをクリアしていれば大抵の場合なんとかなると思います。ただ、再現できるかどうかが問題ですが…

 

再現できそうな動画があるならばそれを基にして動画を作成していき、ノウハウを貯めてどんどんクオリティを上げていきましょう!

 

 

4、ライバルを徹底解析する方法

 

さて、お待ちかねのライバルを徹底解析する方法です。とは言え、多少計算する必要がありますし、ノウハウ自体を明らかにするものではないのでご了承ください。

 

ライバルを解析する上で必要な数字は3つです。1、動画数。2、総再生数。3、チャンネル作成日

この3つです。

 

まず、動画数ですが、これはライバルが今まで作った動画の数の事です。

総再生数ですが、これは「そのチャンネル内全ての動画の再生回数」です。

 

これと、チャンネル作成日は同時に調べられます。チャンネルの概要ページから見ることが可能です。

 

さて、数字が出揃ったならば後は計算するだけです。「チャンネル作成から今日までの日数」「総再生数と動画数の割合。(総再生数÷動画数=1動画あたりの再生回数の平均)」

 

「動画数と日数の割合(動画数÷日数=動画投稿の頻度)」「総再生数と日数の割合(総再生数÷日数=1日あたりの再生回数の平均)」「1動画の1日あたりの再生回数の平均(総再生数と動画数の割合÷日数)」

 

と、まぁややこしい感じになっています。ですが、これは全部エクセル等の表計算ソフトで計算できますのでやってみてください。

 

結構色んなことが暴かれてますので見てみると楽しいですよ?

 

終わりに

 

今回はこれで終わりとさせていただきます。リサーチを徹底すると動画作りが簡単になると言うことがわかっていただけたかと思います。

 

特化型、トレンド型どちらの動画にも言えることですが、『諦めないで続けて下さい』

 

動画が1ヶ月再生されないなんて言うことは割と多いです。むしろ当たり前です。

 

ヒ○キンさんレベルの人気がないと再生直後に数万再生なんてありえません。

 

なので焦らないでください。まだ焦る時間ではありませんので(笑)

 

ではここで失礼させていただきます。

ここまで読んでくださってありがとうございました!

 
 
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